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長町 健史

ロサンゼルス トレーナー研修

トレーナー

長町 健史

ながまち けんし


ーなぜ海外に挑戦したんですか?

 

自分のビジョンの過程でアメリカで働くことがあるので一度学生のうちにアメリカがどういう所なのか、何が必要なのかなどを経験したかったからです。

 

 

 

 

ー海外でどんなことをされたんですか?

 

MLB研修ということでドジャース、ロッキーズ、エンジェルスで活動されている日本人トレーナー方の話を聞いたり、それぞれのチームの施設見学、他に医療大学施設の見学などをしました。

 

 

ー海外に行って1番感じたことは?

 

言葉の壁ですね。現地の方とコミュニケーションが取れないために苦労したことが何度かありました。英語は改めて1番海外挑戦で必要だと思いました。

 

 

 

ー海外経験で良かったことはなんですか?

 

日本とアメリカの違いがたくさん見えたことです。スポーツ施設だけでなくスポーツに対する姿勢、身体の違い、ここには書ききれませんが日本では当たり前のことが通用しないという事を身を持って体験できたのが1番良かったです。

 

 

 

 

ーこれから海外経験を考えている人たちに向けて、アドバイスを教えて下さい。

 

もし海外挑戦を迷っているのであればすぐに行く決断をすることをオススメします!
行ってみると見える景色が絶対に変わるので面白い経験ができます。日本で留まるとそこの景色しか知り得ることができない為に小さい範囲でしか活動できません。大きく見てみると面白い事ができると僕は思います。

 

 

 

・プロフィール

長町健史
東洋医療専門学校柔道整復師学科3年

資格:柔道整復師(見込み)
NSCA-CPT
日本ストレッチング協会認定ストレッチングトレーナーパートナー

帯同実績
関西大学バスケット部トレーナー
3×3、GERA OSAKA EXE.帯同
ACミランジュニアキャンプ帯同
Fリーグ、デウソン神戸帯同
イタリア、女子フットサルラツィオメディカルサポートなど


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